相棒14 第8話のあらすじ ネタバレ

相棒14 第8話のあらすじ ネタバレです。

★第8話の事件とは?

人気漫画家・箱崎咲良(玄理)のマネジメントを担当する会社の社長・原田(内田健介)が、刺殺された。

★殺人事件の現場は?

特徴的な建物の階段付近。遺体の近くには花びらが散らばっていた。警察が到着する前に複数の人がその様子をスマホで撮影。SNSに多数の現場写真がアップされてしまった。

★漫画雑誌編集部では

「天才漫画家が殺人事件を予言した」と触れ回った。なぜかというと、事件が起きたとき、咲良は編集部の人により缶詰め状態で、最終回を執筆中だった。それにもかかわらず、その最終回のラストシーンと原田の遺体写真がそっくりだったからだ。編集部はそれを公表した。

★特命係が動き出す

咲良が疑われるのを避けるため、咲良の大ファンである米沢(六角精児)は、特命係に捜査を依頼した。事件に興味を持った右京(水谷豊)は、亘(反町隆史)と共に咲良を訪ねる。咲良は3年前の事故から車椅子生活。姉のますみ(原田佳奈)のサポートで生活していた。

★第8話のポイント

天才漫画家は本当に殺人を”予言”したのか?

伝説的な人気漫画の最終回には愛憎があった…!?

右京と亘はどうやって予言殺人に秘められた謎を解き明かすのか?

ゲスト:玄理 原田佳奈
★ 予想

姉のますみ役原田佳奈が重要な役割をするでしょう。犯人とかね。予想です。

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